きのくに信用金庫に就職を決めた内定者にアンケートを実施しました。
就職活動の先輩からのアドバイスをご覧下さい。
- 1 金融業界を志望した理由は?
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- 金融を通じて、地元を盛り上げていきたいから。(男性)
- 他業界にない大きなやりがいがあると思ったから。形のない商品といわれる金融商品やサービスを提供するうえで、自分の力を最大限に活かすことができると考えたから。(男性)
- 私たちの生活や企業の活動に重要な金融というフィールドで仕事をすることで、人や地域を支える役割ができればと思ったから。(男性)
- 人々の生活の基盤として欠かすことのできない業界であり、たくさんのお客さまとふれあうことのできる仕事が魅力的だと感じたから。(女性)
- 金融業界は将来的にもっともっと女性が働きやすい職場になっていくと考えたから。(女性)
- 2 企業説明会やセミナー参加で意識したことは?
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- 自分が緊張しやすいタイプなので、就職活動初期の頃は、説明会で話を聞き終わった後に、練習を兼ねて必ず人事の方に質問に行くようにしました。(男性)
- ただ単に話を聞きに行くだけでなく、質問をするなどして就職サイトやホームページにもないような情報を得ること。(男性)
- 企業の良い所ばかり聞くのではなく、今後の課題や私達がこれから働く会社の現状を知るようにしていました。(女性)
- 説明会やセミナーに参加する前に会社について調べ、質問を考えておき、本当に聞きたいことを聞き逃さないように意識していました。また、他業種または同業他社との違いを少しでも理解できるように意識していました。(女性)
- 社員の方々の表情やあいさつ、雰囲気などを特に意識しました。(女性)
- 担当者が学生に対して、どのような態度で接してくれるか注意しました。(男性)
- 3 きのくに信用金庫で就職することを決意したときの決め手は?
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- 面接用に固めた話をするのではなく、自分の価値観をぶつけた時に、真剣に受け止めてもらえていると感じたこと。(男性)
- すべての選考に面接があり、その度にしっかりと話を聞いてくださり、人を大切にしている企業だと実感した時。(女性)
- 面接会場への案内であったり、エレベーターの中で職員の方からあたたかい声をかけてくださったり、とても親切な方が多いと感じた時。(女性)
- 面接で私が緊張していた時に、話しやすい雰囲気にして下さいました。また、窓口に行ってみた時に、窓口係の方の対応がとても素敵で、私も当金庫でこのような職員になりたいと思った時です。(女性)
- 4 きのくに信用金庫へのイメージは?
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- 地元で評判がいいし、選考の中でもすばらしい人がたくさんいらっしゃると感じました。(男性)
- 地域密着型で地元の方々から信頼されている。(女性)
- 明るく、アットホームなイメージ。(女性)
- 職員の方々は、誠実で親しみやすいという印象を持っています。また、地域のお祭りなどのイベントにも積極的に参加されているため、愛着のある金融機関であると思います。(女性)
- みなさんが明るく元気で仲が良い、さらに仕事へ取り組む姿勢と仕事以外との切り替えをちゃんとしているイメージです。(女性)
- 働いている方の人柄、職場の環境がとても良いイメージで、長く働けると思いました。(女性)
- 5 内定をもらった時の素直な気持ちは?
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- 生まれ育った地元で働くことができるという思いで、とてもうれしかったです。(女性)
- 人生で最高のモーニングコールでした。(笑)(男性)
- やったー!めっちゃうれしい!早くみんなに報告しよう!(女性)
- うれしかったです!本当に1次試験のときから多くの志望者がいたので、自分が内々定をいただけるのが自信がなかったので驚きました。ありがとうございます。(女性)
- 6 学生へメッセージをお願いします!
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- 本当に面接時の印象や人間性を評価してもらえるので、面接用に暗記した言葉を機械的に話すよりも、自分がどういう人間で何に価値を見出すのかを突き詰めて考え、活きた言葉で話すことが大事だと思います。(男性)
- 5年後、10年後を考えてみたら、地元に戻って家族とともに過ごすというライフプランもいいかなと思います。(男性)
- きのくに信用金庫の採用面接では、私自身の中身を見ようとしてくれていると感じたので、ありのままの自分を出すことができました。皆さんも自分を飾ったりすることなく、面接に臨んでみてください。(女性)
