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投資信託商品のご案内

きのくにから投資信託のご案内

ファンド名をクリックすると、運用会社のホームページにリンクします。 リンク先のコンテンツは各運用会社が管理します。

主として国内の債券で運用するファンド

ファンド名 運用会社 決算 買付・換金申込
ニッセイ日本インカムオープン
[愛称:Jボンド]
ニッセイアセットマネジメント 年12回
(毎月各20日)
原則いつでもできます。
国内の多種多様な投資適格債券(国債、社債、金融債、ABS等)を投資対象とし、常にラダー型投資をおこない、金利リスクの平均化しつつ収益性の確保を目指します。
原則として投資適格債(BBB格以上)に投資し、ポートフォリオの平均格付をA格以上に保つことでファンド全体の信用リスクを抑え、運用収益の安定化を目指す商品です。
中期国債ファンド 三菱UFJ投信 毎日 原則いつでもできます。
中期利付国債をはじめとした国内の公社債や短期金融商品に投資し、日々の元本の安全性に配慮し運用を行います。日々の収益の全額を毎月最終営業日に1か月分まとめて再投資します。マル優適格商品です。

主として海外の債券で運用するファンド

ファンド名 運用会社 決算 買付・換金申込
DIAM高格付外債ファンド
[愛称:トリプルエース]
DIAMアセットマネジメント 年12回
(毎月各19日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
相対的に利回りの高い新興国および先進国の現地通貨建て債券に投資し、相対的に高い金利収入の獲得を目指します。投資対象は、最高位の信用格付であるAAA格(S&P社)またはAaa格(Moody’s社)を取得しているものに限ります。また、格付が相対的に低い新興国については、AAA格(Aaa格)の格付を有する国際機関が発行する当該新興国通貨建ての債券に投資し、新興国の高金利を享受しながら信用リスクを抑えた運用成果を目指します。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
DIAMワールド債券オープン
[愛称:ハピクロマイルド]
DIAMアセットマネジメント 年12回
(毎月各5日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンドの受益証券と日本国債に概ね均等に投資し、実質的に信用力の高い資源国のソブリン債券と日本国債に分散投資します。マザーファンドの投資対象は、AA格以上の信用力の高い資源国を対象とし、日本国債は「NOMURA-BPI国債指数」をベンチマークとし、それを上回る投資成果を目指します。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニッセイ/パトナム
・インカムオープン
ニッセイアセット
マネジメント
年4回
(1、4、7、10月の各15日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
米ドル建の多種多様な債券(米国国債、モーゲージ証券、社債、ハイイールド債等)を投資対象とし、業種・銘柄を厳選、幅広く分散投資することで長期的な収益の獲得を目指します。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
グローバル・ソブリン・オープン
(毎月決算型)
国際投信
投資顧問
年12回
(毎月各17日)
原則いつでもできます。
世界主要先進国(OECD加盟国のうち、原則としてA格以上の信用力の高い国)のソブリン債券に分散投資し、リスク分散をはかったうえで、長期的に安定した収益の確保と信託財産の成長を目指します。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
DIAM高格付インカム・オープン
(毎月決算コース)
[愛称:ハッピークローバー]
DIAMアセット
マネジメント
年12回
(毎月各5日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
高格付資源国の公社債へ投資します。主な投資対象国は、カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・ノルウェーです。
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
しんきん海外ソブリン債セレクション
(欧州ソブリン債ポートフォリオ)
しんきんアセット
マネジメント投信
年4回
(2、5、8、11月の各15日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
EMU(欧州経済通貨同盟)参加国のソブリン債を実質的な主要投資対象とします。シティグループEMU国債インデックスをベンチマークとします。ポートフォリオのデュレーションは、ベンチマークのデュレーション±1年の範囲でコントロールします。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
しんきん海外ソブリン債セレクション
(米国ソブリン債ポートフォリオ)
しんきんアセットマネジメント投信 年4回
(2、5、8、11月の各15日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
米国のソブリン債を実質的な主要投資対象とします。シティグループ米国国債インデックスをベンチマークとします。ポートフォリオのデュレーションは、ベンチマークのデュレーション±1年の範囲でコントロールします。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
しんきん海外ソブリン債セレクション
(欧米ソブリン債ポートフォリオ)
しんきんアセットマネジメント投信 年4回
(2、5、8、11月の各15日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
EMU(欧州経済通貨同盟)参加国及び米国のソブリン債を実質的な主要投資対象とし、EMU参加国と米国に50%ずつ投資します。シティグループEMU国債インデックスを50%、シティグループ米国国債インデックスを50%の配分比率で合成した指数をベンチマークとします。ポートフォリオのデュレーションは、ベンチマークのデュレーション±1年の範囲でコントロールします。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

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主として国内の株式で運用するファンド インデックス運用

ファンド名 運用会社 決算 買付・換金申込
しんきんインデックスファンド225 しんきんアセットマネジメント投信 年1回
(1月13日)
原則いつでもできます。
日経平均株価(日経225)に連動する投資成果の獲得を目指します。

※インデックス運用とは、インデックス(TOPIXや日経225などの指数)をベンチマーク(基準となる主要指標)とし、ベンチマ ークにできるだけ近い運用成果を目指す手法です。

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主として国内の株式で運用するファンド アクティブ運用

ファンド名 運用会社 決算 買付・換金申込
しんきん好配当利回り株ファンド しんきんアセットマネジメント投信 年1回
(8月6日)
原則いつでもできます。
わが国の証券取引所上場株式ならびに店頭登録株式を主要投資対象とします。主として予想配当利回りが市場平均を上回ると判断できる株式に投資し、安定した配当利益と投資信託財産の成長を目指します。
ダイワ・バリュー株・オープン
[愛称:底力]
大和証券投資信託委託 年2回
(3、9月の各9日)
原則いつでもできます。
国内の株式を実質的な主要投資対象とします。株価の割安性をベースとした銘柄選択を行い、アクティブに運用し、TOPIXを上回る投資成果を目指します。
損保ジャパン・グリーン・オープン
[愛称:ぶなの森]
損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント 年1回
(7月15日)
原則いつでもできます。
国内の株式を主要投資対象とします。環境問題への取組状況と投資価値の両面から企業を分析し、銘柄選択を行います。TOPIXをベンチマークとし、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
ニッセイ日本勝ち組ファンド
(3ヶ月決算型)
ニッセイアセット
マネジメント
年4回
(1、4、7、10月の各5日)
原則いつでもできます。
東京証券取引所第1部上場銘柄を対象として、各業界をリードする“勝ち組企業”の株式へ投資を行い、投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目標とした運用を行います。組入銘柄数は原則として30銘柄として業種分散を図り、各銘柄への資産分散は概ね等金額投資となることを目指します。

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主として海外の株式で運用するファンド アクティブ運用

ファンド名 運用会社 決算 買付・換金申込
GS BRICs株式ファンド ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント 年4回
(2、5、8、11月の各14日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
主としてブラジル・ロシア・インド、および中国(以下「BRICs」といいます。)の企業およびBRICs経済に関連する企業の発行する株式を実質的な投資対象とし、信託財産の長期的な成長を目指します。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

※アクティブ運用とは、多方面にわたる調査・分析を行い、ベンチマークとは異なるリスクをとって、ベンチマークを上回る 運用成果を目指す手法です。

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バランス運用するファンド

ファンド名 運用会社 決算 買付・換金申込
しんきん3資産ファンド
(毎月決算型)
しんきんアセットマネジメント投信 毎月20日 原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
国内株式、海外債券(為替ヘッジなし)、不動産投資信託の3つの資産を投資対象とします。分散投資でリスクを抑えた資産運用を行います。また、利子配当等を中心に毎月安定した収益分配を目指します。
ダイワ・資産分散インカムオープン
(奇数月決算型)
[愛称:D・51]
大和證券投資信託委託 年6回
(1、3、5、7、9、11月の各8日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
外国債券・国内外の株式および不動産の5つの資産を投資対象とします。分散投資でリスク低減を目指しながら、アクティブ運用で高利回りを追求します。債権の標準組入れ比率は70%(当初海外70%)とし、外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

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主として国内の不動産で運用するファンド

ファンド名 運用会社 決算 買付・換金申込
しんきんJリートオープン
(毎月決算型)
しんきんアセットマネジメント投信 年12回
(毎月各20日)
原則いつでもできます。
国内の証券取引所上場の不動産投資信託を実質的な投資対象とします。東証REIT指数(配当込み)をベンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指して運用を行います。

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不動産で運用するファンド

ファンド名 運用会社 決算 買付・換金申込
三井住友・グローバル・
リート・オープン・3ヵ月決算型
[愛称:世界ビル紀行]
三井住友アセットマネジメント 年4回
(3、6、9、12月の各17日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
日本を含む世界各国において上場されている不動産投資信託を実質的な投資対象とします。安定的かつ相対的に高い配当収益の確保を目指すために、賃貸事業収入比率の高い銘柄を中心に分散投資します。なお、外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

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以下のファンドは新規販売を停止させていただきました。

ニッセイ/パトナム・毎月分配
インカムオープン
ニッセイアセットマネジメント 年12回
(毎月各25日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
米ドル建の多種多様な債券(米国国債、モーゲージ証券、社債、ハイイールド債等)を投資対象とし、業種・銘柄を厳選、幅広く分散投資することで長期的な収益の獲得を目指します。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
しんきんトピックスオープン しんきんアセットマネジメント投信 年1回
(7月18日)
原則いつでもできます。
東証株価指数(TOPIX)に連動する投資成果の獲得を目指します。
日興ジャパンオープン
[愛称:ジパング]
日興アセット
マネジメント
年1回
(8月20日)
原則いつでもできます。
国内の株式を実質的な主要投資対象とします。ボトムアップアプローチをベースとしたアクティブ運用を行い、TOPIXを上回る投資成果を目指します。
ユナイテッド・マルチ・マネージャー・ファンド1
[愛称:フルーツ王国]
ユナイテッド投信 年2回
(3、9月の各25日)
原則いつでもできます。(但し、海外休業日には申込の受付はできません。)
国内株式、国内債券、海外株式、海外債券を投資対象とします。元本割れリスクの回避を重視しつつ、銘柄選択効果・資産配分効果・通貨配分効果の3つの効果により安定的な収益の獲得を目指します。

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投資信託に関するリスク

各ファンドには以下のリスクがありますので、元本が保証されているものではございません。

また、投資信託の運用による損益はお客さまに帰属します。その他のリスクおよび詳細については、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)に記載しておりますので、必ずご覧下さい。

  1. 主として国内の債券で運用するファンド
    金利変動等による組入債券の価格変動、組入債券の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  2. 主として海外の債券で運用するファンド
    金利変動等による組入債券の価格変動、組入債券の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  3. 主として国内の株式で運用するファンド
    組入株式の価格変動、組入株式の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  4. 主として海外の株式で運用するファンド
    組入株式の価格変動、組入株式の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  5. 主として国内不動産投信で運用するファンド
    組入不動産投資信託証券の価格変動、組入不動産投資信託証券の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  6. 主として海外不動産投信で運用するファンド
    組入不動産投資信託証券の価格変動、組入不動産投資信託証券の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  7. バランス型ファンド
    ファンド リスク
    ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型) 1・2・3・4・5・6
    しんきん3資産ファンド(毎月決算型) 2・3・5

※ 運用対象分類については当金庫独自の分類です。また、「きのくに投資信託ファンドラインナップ」および当資料は当金庫が独自に作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。

投資信託に関する手数料等の概要

投資信託のご購入時には、買付時の1口あたりの基準価額(買付価額)に、最大3.15%の申込手数料(消費税込み)、約定口数を乗じて得た額をご負担いただきます。換金時には、換金時の基準価額に最大0.5%の信託財産留保額が必要となります。

また、これらの手数料等とは別に投資信託の純資産総額の最大年約1.985%(消費税込み)を信託報酬として、信託財産を通じてご負担いただきます。その他詳細につきましては、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)等をご覧下さい。

なお、投資信託に関する手数料の合計は、お申込金額、保有期間等により異なりますので表示することはできません。

投資信託に関するご注意事項

  • 投資信託は預金、保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 当金庫が取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
  • 投資信託は元本および利回りの保証はありません。
  • 投資信託は、組入有価証券等の価格下落や組入有価証券等の発行者の信用状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。また、外貨建て資産に投資する場合には、為替相場の変動等の影響により、基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、ご購入されたお客さまに帰属します。
  • 投資信託には、換金期間に制限のあるものがあります。
  • 投資信託の取得のお申込みに関しては、クーリングオフ(書面による解除)の適用はありません。
  • 投資信託をご購入にあたっては、あらかじめ最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等を必ずご覧下さい。投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等は当金庫本支店等にご用意しています。
  • また、当資料は当金庫が独自に作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。

商号等:きのくに信用金庫  登録金融機関 近畿財務局長(登金)第51号

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